(1)あなたの指導者としての立場について、該当する項目を選択してください。 監督(代表指導者) コーチ その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (2)あなたの職業について、該当する項目を選択してください。 会社員・役員 自営業 無職 公務員・団体職員 学生 主婦・主夫 その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (3)指導している団の指導者(監督・コーチ)の人数を入力してください。 名 (4)指導しているスポーツの種目について入力してください。 (5)指導している団とあなたの関係について、該当する項目をすべて選択してください。 団所属員の保護者 団所属員の保護者の知り合い 地域住民(元保護者含む) 団の創設者又は継承者 その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (6)指導者になった理由について、該当する項目を選択してください。 団へ自ら申し出た 団から依頼を受けた 自らが指導者として団を創設又は継承 その他 「その他」を選択した方は、その理由を入力してください。 (7)団の1週間の平均練習日数について、該当する項目を選択してください。 7日間 6日間 5日間 4日間 3日間 2日間 1日間 (8)適正と考えている1週間の練習日数について入力してください。 日間 (9)団の1回の平均練習時間について、該当する項目を選択してください。 平日 1時間以下 1時間超~2時間以下 2時間超~3時間以下 3時間超~4時間以下 4時間超 休日 1時間以下 1時間超~2時間以下 2時間超~3時間以下 3時間超~4時間以下 4時間超 (10)適正と考えている1回の練習時間について入力してください。 平日 時間 休日 時間 (11)指導者への謝礼及び実費支給の有無について、該当する項目を選択してください。 (謝礼:指導に対する謝金、実費支給:交通費などの実費) 謝礼及び実費支給どちらもある 謝礼のみある 実費支給のみある 謝礼及び実費支給どちらもない 謝礼がある場合は、その金額を入力してください。 円(年額) (12)指導者への謝礼及び実費支給の必要性について、該当する項目を選択してください。 謝礼及び実費支給どちらも必要 謝礼のみ必要 実費支給のみ必要 謝礼及び実費支給どちらも不要 わからない (13)団の指導者として子どもたちに伝えたい(学んで欲しい)こととして、最も当てはまると思う理由について、該当する項目を選択してください。 運動することの楽しさ 勝つことの喜び 技術面 精神面 団員(先輩、後輩含む)とのチームワーク・協調性の大切さ 努力することの大切さ その他 「その他」を選択した方はその理由を入力してください。 (14)団へ加入している児童の通学先の学校との関わりについて、該当する項目をすべて選択してください。 加入している児童の通学先の学校が複数ある場合は、一つでも当てはまる学校があれば回答してください。 団の活動内容に関する情報交換をしている 団へ加入している児童の学校生活や団での様子等について情報交換している 団に関する相談を受けた又は相談したことがある 加入している児童の通学先の学校との関わりは無い その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (15)弘前市・弘前市教育委員会等が示しているスポーツ活動に関する指針の把握について、該当する項目すべてを選択してください。 スポーツ少年団主催の研修会等で説明を受けたことがある 教育委員会主催の研修会等で説明を受けたことがある 児童の通学先の教員から直接説明を受けた又は聞いたことがある スポーツ少年団又は教育委員会以外の研修会等で説明を受けたことがある スポーツ活動に関する指針の内容を把握している スポーツ活動に関する指針はわからない その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (16)指導している団に課題があるとすれば、最も当てはまると思う点について、該当する項目を3つ以内で選択してください。 加入者が少ない 活動場所の確保が難しい 指導者の育成が難しい 指導者の人数が少ない 指導方法に関する保護者からのクレーム 保護者の協力が少ない 指導者がボランティアであること 小学校等の地域の協力が少ない 特になし その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (17)指導者として、最も入手したいと思う情報について、該当する項目を3つ以内で選択してください。 指導力向上に関すること スポーツ医学に関すること 施設の利用に関すること 大会やイベントの開催に関すること 団の運営に関すること 指導者の人材に関すること 小学校等の地域の行事に関すること 指導者同士の交流の場に関すること その他 「その他」を選択した方は、内容を入力してください。 以下の項目について、既に回答済(お子さんが複数いる保護者の方など)の場合は空欄のまま確認画面へお進みください。 (18)学校体育以外の児童のスポーツ活動について、あなたの考えに該当する項目を選択してください。 必要である 子どもの自主性に任せる 必ずしも必要ではない わからない その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (19)児童のスポーツ活動に関し、今後市が特に力を入れて欲しいことについて、該当する項目を3つ以内で選択してください。 ※参考 関係する主な現在の市の施策(教育委員会の施策を除く) 弘前市スポーツ少年団運営事業費補助(指導者の育成など) スポーツ少年団が行う国際交流及び他県交歓交流、各種研修会及び講習会への派遣等の事業に係る経費に対する補助 弘前市スポーツ少年団活性化事業費補助(保護者の経済的負担軽減) スポーツ少年団への入団登録料、スポーツ認定員講習会受講料の経費に対する補助 小・中学生東北、全国及び国際スポーツ大会派遣事業費補助(保護者の経済的負担軽減) 各種スポーツ団体(スポーツ少年団)が県外で開催される各種東北、全国及び国際スポーツ大会に所属する小・中学生を派遣するために要する経費に対する補助 児童のスポーツ環境整備支援事業 スポーツをする環境がない地域の児童を対象に、出前のスポーツ教室を定期的に開催 トップアスリート夢事業 プロ野球一軍戦や各種スポーツのトップアスリートを誘致し、子供たちが一流のプレーに触れる機会を創出 公共スポーツ施設の使用料無料化 公共スポーツ施設の改修など活動場所の整備 スポーツ団体等への補助制度の充実 指導者の指導レベル向上のための支援 学校開放事業の推進による活動場所の確保 スポーツ指導者の人材バンク制度創設等による指導者の確保 練習や試合時の移動手段の確保 多様な競技種目や軽スポーツを行う団体の育成や加入しやすい環境づくり スポーツを行いたい人とスポーツができる団体等とのマッチング WEB上でのスポーツ関連情報(イベント、教室の開催など)の発信強化 子どもが気軽に参加できるスポーツイベントの開催 様々なスポーツのトップアスリートの試合や合宿誘致及び教室の開催 地域が主体となったスポーツ活動団体の育成 障がいのあるなしに関わらずスポーツに親しむことができる環境整備 その他 その他を選択した方は、その内容を入力してください。 (20)最後に、児童のスポーツ活動に関するご意見、ご要望等についてご自由に入力してください。
監督(代表指導者) コーチ その他
会社員・役員 自営業 無職 公務員・団体職員 学生 主婦・主夫 その他
名
団所属員の保護者 団所属員の保護者の知り合い 地域住民(元保護者含む) 団の創設者又は継承者 その他
団へ自ら申し出た 団から依頼を受けた 自らが指導者として団を創設又は継承 その他
7日間 6日間 5日間 4日間 3日間 2日間 1日間
日間
1時間以下 1時間超~2時間以下 2時間超~3時間以下 3時間超~4時間以下 4時間超
時間
謝礼及び実費支給どちらもある 謝礼のみある 実費支給のみある 謝礼及び実費支給どちらもない
円(年額)
謝礼及び実費支給どちらも必要 謝礼のみ必要 実費支給のみ必要 謝礼及び実費支給どちらも不要 わからない
運動することの楽しさ 勝つことの喜び 技術面 精神面 団員(先輩、後輩含む)とのチームワーク・協調性の大切さ 努力することの大切さ その他
加入している児童の通学先の学校が複数ある場合は、一つでも当てはまる学校があれば回答してください。
団の活動内容に関する情報交換をしている 団へ加入している児童の学校生活や団での様子等について情報交換している 団に関する相談を受けた又は相談したことがある 加入している児童の通学先の学校との関わりは無い その他
スポーツ少年団主催の研修会等で説明を受けたことがある 教育委員会主催の研修会等で説明を受けたことがある 児童の通学先の教員から直接説明を受けた又は聞いたことがある スポーツ少年団又は教育委員会以外の研修会等で説明を受けたことがある スポーツ活動に関する指針の内容を把握している スポーツ活動に関する指針はわからない その他
加入者が少ない 活動場所の確保が難しい 指導者の育成が難しい 指導者の人数が少ない 指導方法に関する保護者からのクレーム 保護者の協力が少ない 指導者がボランティアであること 小学校等の地域の協力が少ない 特になし その他
指導力向上に関すること スポーツ医学に関すること 施設の利用に関すること 大会やイベントの開催に関すること 団の運営に関すること 指導者の人材に関すること 小学校等の地域の行事に関すること 指導者同士の交流の場に関すること その他
必要である 子どもの自主性に任せる 必ずしも必要ではない わからない その他
公共スポーツ施設の使用料無料化 公共スポーツ施設の改修など活動場所の整備 スポーツ団体等への補助制度の充実 指導者の指導レベル向上のための支援 学校開放事業の推進による活動場所の確保 スポーツ指導者の人材バンク制度創設等による指導者の確保 練習や試合時の移動手段の確保 多様な競技種目や軽スポーツを行う団体の育成や加入しやすい環境づくり スポーツを行いたい人とスポーツができる団体等とのマッチング WEB上でのスポーツ関連情報(イベント、教室の開催など)の発信強化 子どもが気軽に参加できるスポーツイベントの開催 様々なスポーツのトップアスリートの試合や合宿誘致及び教室の開催 地域が主体となったスポーツ活動団体の育成 障がいのあるなしに関わらずスポーツに親しむことができる環境整備 その他