(1)スポーツ団体等に加入していない小学生のお子さんの学年について、該当する項目を選択してください。 ※(2)以降の質問については、本質問でお答えいただいたお子さんについてお聞きします。 3年生 4年生 5年生 6年生 (2)スポーツ団体等に加入していない理由として最も当てはまると思う理由について、該当する項目を3つ以内で選択してください。 (子ども自身が)活動したい種目が無いから 活動させたい種目が無いから 必要性を感じないから 文化部等に加入又は加入予定であるから 子どもにスポーツ活動をする意思が無いから 活動場所が遠いから 経済面での保護者の負担が大きいから 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が大きいから 保護者同士の人間関係が面倒だから 学校体育で十分だから 中学生から部活動に入ることで十分だから 習い事をしているから 市内にどのようなスポーツ団体等があるかわからないから その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (3)お子さんをスポーツ団体等に加入させたいと思う理想の環境として最も当てはまると思う点について、該当する項目を3つ以内で選択してください。 子どもが活動したい種目がある 子どものレベルアップが図れる 適正な活動日数及び活動時間である 多種多様な種目ができる 指導者の指導レベルが高い 経済面での保護者の負担が少ない 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が少ない 活動拠点が学区内にある 活動場所の設備が充実している その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 以下の項目について、既に回答済(お子さんが複数いる保護者の方など)の場合は空欄のまま確認画面へお進みください。 (4)学校体育以外の児童のスポーツ活動について、あなたの考えに該当する項目を選択してください。 必要である 子どもの自主性に任せる 必ずしも必要ではない わからない その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (5)児童のスポーツ活動に関し、今後市が特に力を入れて欲しいことについて、該当する項目を3つ以内で選択してください。 ※参考 関係する主な現在の市の施策(教育委員会の施策を除く) 弘前市スポーツ少年団運営事業費補助(指導者の育成など) スポーツ少年団が行う国際交流及び他県交歓交流、各種研修会及び講習会への派遣等の事業に係る経費に対する補助 弘前市スポーツ少年団活性化事業費補助(保護者の経済的負担軽減) スポーツ少年団への入団登録料、スポーツ認定員講習会受講料の経費に対する補助 小・中学生東北、全国及び国際スポーツ大会派遣事業費補助(保護者の経済的負担軽減) 各種スポーツ団体(スポーツ少年団)が県外で開催される各種東北、全国及び国際スポーツ大会に所属する小・中学生を派遣するために要する経費に対する補助 児童のスポーツ環境整備支援事業 スポーツをする環境がない地域の児童を対象に、出前のスポーツ教室を定期的に開催 トップアスリート夢事業 プロ野球一軍戦や各種スポーツのトップアスリートを誘致し、子供たちが一流のプレーに触れる機会を創出 公共スポーツ施設の使用料無料化 公共スポーツ施設の改修など活動場所の整備 スポーツ団体等への補助制度の充実 指導者の指導レベル向上のための支援 学校開放事業の推進による活動場所の確保 スポーツ指導者の人材バンク制度創設等による指導者の確保 練習や試合時の移動手段の確保 多様な競技種目や軽スポーツを行う団体の育成や加入しやすい環境づくり スポーツを行いたい人とスポーツができる団体等とのマッチング WEB上でのスポーツ関連情報(イベント、教室の開催など)の発信強化 子どもが気軽に参加できるスポーツイベントの開催 様々なスポーツのトップアスリートの試合や合宿誘致及び教室の開催 地域が主体となったスポーツ活動団体の育成 障がいのあるなしに関わらずスポーツに親しむことができる環境整備 その他 その他を選択した方は、その内容を入力してください。 (6)最後に、児童のスポーツ活動に関するご意見、ご要望等についてご自由に入力してください。
※(2)以降の質問については、本質問でお答えいただいたお子さんについてお聞きします。
3年生 4年生 5年生 6年生
(子ども自身が)活動したい種目が無いから 活動させたい種目が無いから 必要性を感じないから 文化部等に加入又は加入予定であるから 子どもにスポーツ活動をする意思が無いから 活動場所が遠いから 経済面での保護者の負担が大きいから 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が大きいから 保護者同士の人間関係が面倒だから 学校体育で十分だから 中学生から部活動に入ることで十分だから 習い事をしているから 市内にどのようなスポーツ団体等があるかわからないから その他
子どもが活動したい種目がある 子どものレベルアップが図れる 適正な活動日数及び活動時間である 多種多様な種目ができる 指導者の指導レベルが高い 経済面での保護者の負担が少ない 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が少ない 活動拠点が学区内にある 活動場所の設備が充実している その他
必要である 子どもの自主性に任せる 必ずしも必要ではない わからない その他
公共スポーツ施設の使用料無料化 公共スポーツ施設の改修など活動場所の整備 スポーツ団体等への補助制度の充実 指導者の指導レベル向上のための支援 学校開放事業の推進による活動場所の確保 スポーツ指導者の人材バンク制度創設等による指導者の確保 練習や試合時の移動手段の確保 多様な競技種目や軽スポーツを行う団体の育成や加入しやすい環境づくり スポーツを行いたい人とスポーツができる団体等とのマッチング WEB上でのスポーツ関連情報(イベント、教室の開催など)の発信強化 子どもが気軽に参加できるスポーツイベントの開催 様々なスポーツのトップアスリートの試合や合宿誘致及び教室の開催 地域が主体となったスポーツ活動団体の育成 障がいのあるなしに関わらずスポーツに親しむことができる環境整備 その他