(1)団に加入している小学生のお子さんの学年について、該当する項目を選択してください。 ※(2)以降の質問については、本質問でお答えいただいたお子さんについてお聞きします。 3年生 4年生 5年生 6年生 (2)加入している団のスポーツの種目について記入してください。 (3)団に加入した時期について、該当する項目を選択してください。 小学校入学前 1年生 2年生 3年生 4年生 5年生 6年生 (4)団に加入した理由として、最もあてはまると思う理由について、該当する項目を3つ以内で選択してください。 子どもの意思で 活動させたい種目だったから 運動することを好きになって欲しいから 指導レベルの高い(教え方が上手い)指導者がいるから 東北大会や全国大会など上位の大会に出場して欲しいから 経済面での保護者の負担が少ないから 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が少ないから 子どもの心身の発達が図れるから 活動場所の設備が充実しているから 活動拠点が自宅から近いから 他の保護者や知人の勧めで その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (5)団の主たる活動場所について、該当する項目を選択してください。 通学している小学校 通学外の小学校 公共の体育施設 民間の体育施設 その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (6)団の活動場所の満足度について、該当する項目を選択してください。 立地(自宅からの通いやすさ) 満足 やや満足 やや不満 不満 「やや不満・不満」を選択した方はその理由を入力してください。 用具や設備 満足 やや満足 やや不満 不満 「やや不満・不満」を選択した方はその理由を入力してください。 (7)団の1週間の平均練習日数について、該当する項目を選択してください。 7日間 6日間 5日間 4日間 3日間 2日間 1日間 (8)団の1回の平均練習時間について、該当する項目を選択してください。 平日 1時間以下 1時間超~2時間以下 2時間超~3時間以下 3時間超~4時間以下 4時間超 休日 1時間以下 1時間超~2時間以下 2時間超~3時間以下 3時間超~4時間以下 4時間超 (9)団の月の平均試合日数(練習試合を含む)について該当する項目を選択してください。 月4日以上 月2~3日程度 月1日程度 2カ月に1日程度 3~6カ月に1日程度 年に1日程度 試合には参加していない (10)団の活動頻度について、該当する項目を選択してください。 ※試合には練習試合を含みます。 練習 多い やや多い 適正 やや少ない 少ない 試合 多い やや多い 適正 やや少ない 少ない (11)団の活動にかかる保護者の年間費用(会費、用具代等の個人で負担する費用)について、その金額をお知らせください。 会費(年額) 円 遠征・用具代等(年額) 円 (12)団の活動にかかる保護者の年間費用について、該当する項目を選択してください。 高いと思う 適正だと思う 安いと思う 「高いと思う」を選択した方は負担に感じる費用の内容と理由を入力してください。 (13)団の指導者の指導方法の満足度について、該当する項目を選択してください。 満足 やや満足 やや不満 不満 わからない 「やや不満・不満」を選択した方はその理由を入力してください。 (14)加入している団の主たる運営者について、該当する項目を選択してください。 保護者 地域住民(保護者を除く) その他 「その他」を選択した方は、主たる運営者について入力してください。 (15)団での保護者の役割について、該当する項目すべてを選択してください。 練習の見守り 審判 練習の指導 子どもの送迎 経理などの事務 事務連絡係 遠征時などの用具運搬 練習の準備と後片付け 指導者の世話当番 特になし わからない その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (16)団に関する相談ごとについて、該当する番号を回答してください。 相談ごとがあった 相談ごとは無かった 「相談ごとがあった」を選択した方は、その内容を入力してください。(記載できる範囲で構いません) (17)(16)で「相談ごとがあった」と答えた方に、その後の対応についてお聞きします。該当する項目すべてを選択してください。 子どもの通学先の教員に相談した 団の保護者に相談した 団の指導者に相談した スポーツ少年団本部に相談した 市又は教育委員会に相談した 相談したいことはあったが、どこに相談して良いかわからなかった その他 「その他」を選択した方は、相談した相手などについて入力してください。 (18)加入している団に課題があるとすれば、最も当てはまると思う点について、該当する項目を3つ以内で選択してください。 勝利至上主義に偏っている 指導者の指導方法 指導者が少ない 経済面での保護者の負担が大きい 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が大きい 活動場所の確保が困難 活動場所が遠い 試合数が多い 試合数が少ない 練習時間が長い 練習時間が短い 休みが多い 休みが少ない 加入者が少ない 保護者同士の人間関係が難しい 特になし わからない その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 以下の項目について、既に回答済(お子さんが複数いる保護者の方など)の場合は空欄のまま確認画面へお進みください。 (19)学校体育以外の児童のスポーツ活動について、あなたの考えに該当する項目を選択してください。 必要である 子どもの自主性に任せる 必ずしも必要ではない わからない その他 「その他」を選択した方は、その内容を入力してください。 (20)児童のスポーツ活動に関し、今後市が特に力を入れて欲しいことについて、該当する項目を3つ以内で選択してください。 ※参考 関係する主な現在の市の施策(教育委員会の施策を除く) 弘前市スポーツ少年団運営事業費補助(指導者の育成など) スポーツ少年団が行う国際交流及び他県交歓交流、各種研修会及び講習会への派遣等の事業に係る経費に対する補助 弘前市スポーツ少年団活性化事業費補助(保護者の経済的負担軽減) スポーツ少年団への入団登録料、スポーツ認定員講習会受講料の経費に対する補助 小・中学生東北、全国及び国際スポーツ大会派遣事業費補助(保護者の経済的負担軽減) 各種スポーツ団体(スポーツ少年団)が県外で開催される各種東北、全国及び国際スポーツ大会に所属する小・中学生を派遣するために要する経費に対する補助 児童のスポーツ環境整備支援事業 スポーツをする環境がない地域の児童を対象に、出前のスポーツ教室を定期的に開催 トップアスリート夢事業 プロ野球一軍戦や各種スポーツのトップアスリートを誘致し、子供たちが一流のプレーに触れる機会を創出 公共スポーツ施設の使用料無料化 公共スポーツ施設の改修など活動場所の整備 スポーツ団体等への補助制度の充実 指導者の指導レベル向上のための支援 学校開放事業の推進による活動場所の確保 スポーツ指導者の人材バンク制度創設等による指導者の確保 練習や試合時の移動手段の確保 多様な競技種目や軽スポーツを行う団体の育成や加入しやすい環境づくり スポーツを行いたい人とスポーツができる団体等とのマッチング WEB上でのスポーツ関連情報(イベント、教室の開催など)の発信強化 子どもが気軽に参加できるスポーツイベントの開催 様々なスポーツのトップアスリートの試合や合宿誘致及び教室の開催 地域が主体となったスポーツ活動団体の育成 障がいのあるなしに関わらずスポーツに親しむことができる環境整備 その他 その他を選択した方は、その内容を入力してください。 (21)最後に、児童のスポーツ活動に関するご意見、ご要望等についてご自由に入力してください。
※(2)以降の質問については、本質問でお答えいただいたお子さんについてお聞きします。
3年生 4年生 5年生 6年生
小学校入学前 1年生 2年生 3年生 4年生 5年生 6年生
子どもの意思で 活動させたい種目だったから 運動することを好きになって欲しいから 指導レベルの高い(教え方が上手い)指導者がいるから 東北大会や全国大会など上位の大会に出場して欲しいから 経済面での保護者の負担が少ないから 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が少ないから 子どもの心身の発達が図れるから 活動場所の設備が充実しているから 活動拠点が自宅から近いから 他の保護者や知人の勧めで その他
通学している小学校 通学外の小学校 公共の体育施設 民間の体育施設 その他
満足 やや満足 やや不満 不満
7日間 6日間 5日間 4日間 3日間 2日間 1日間
1時間以下 1時間超~2時間以下 2時間超~3時間以下 3時間超~4時間以下 4時間超
月4日以上 月2~3日程度 月1日程度 2カ月に1日程度 3~6カ月に1日程度 年に1日程度 試合には参加していない
※試合には練習試合を含みます。
多い やや多い 適正 やや少ない 少ない
会費(年額) 円
遠征・用具代等(年額) 円
高いと思う 適正だと思う 安いと思う
満足 やや満足 やや不満 不満 わからない
保護者 地域住民(保護者を除く) その他
練習の見守り 審判 練習の指導 子どもの送迎 経理などの事務 事務連絡係 遠征時などの用具運搬 練習の準備と後片付け 指導者の世話当番 特になし わからない その他
相談ごとがあった 相談ごとは無かった
子どもの通学先の教員に相談した 団の保護者に相談した 団の指導者に相談した スポーツ少年団本部に相談した 市又は教育委員会に相談した 相談したいことはあったが、どこに相談して良いかわからなかった その他
勝利至上主義に偏っている 指導者の指導方法 指導者が少ない 経済面での保護者の負担が大きい 活動面での保護者の負担(活動の手伝いなど)が大きい 活動場所の確保が困難 活動場所が遠い 試合数が多い 試合数が少ない 練習時間が長い 練習時間が短い 休みが多い 休みが少ない 加入者が少ない 保護者同士の人間関係が難しい 特になし わからない その他
必要である 子どもの自主性に任せる 必ずしも必要ではない わからない その他
公共スポーツ施設の使用料無料化 公共スポーツ施設の改修など活動場所の整備 スポーツ団体等への補助制度の充実 指導者の指導レベル向上のための支援 学校開放事業の推進による活動場所の確保 スポーツ指導者の人材バンク制度創設等による指導者の確保 練習や試合時の移動手段の確保 多様な競技種目や軽スポーツを行う団体の育成や加入しやすい環境づくり スポーツを行いたい人とスポーツができる団体等とのマッチング WEB上でのスポーツ関連情報(イベント、教室の開催など)の発信強化 子どもが気軽に参加できるスポーツイベントの開催 様々なスポーツのトップアスリートの試合や合宿誘致及び教室の開催 地域が主体となったスポーツ活動団体の育成 障がいのあるなしに関わらずスポーツに親しむことができる環境整備 その他